アナルの体験談:彼女にお尻を拒否された24歳の男性が出会い系でケツマンコを経験

体験談
プロフィール
  • ニックネーム:こうと(仮名)
  • 性別:男性
  • 年齢:24歳
  • 経験人数:4人

はじめまして、こうとです。

私は、出会い系で知り合った女性と関係を持ち、初めてアナルセックスを体験しました。

今日は、その体験談について書いていきます。

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彼女にアナルセックスを拒否される

私がアナルセックスに興味を持ち始めたのは、大学生の頃です。

きっかけはアダルト動画

オナニーのためにAV(アダルト動画)を視聴していて、たまたまアナルセックスの動画を開きました。

最初は、「肛門に挿入するなんて汚い」と思いましたが、怖いもの見たさもあって視聴を続けると、通常のセックス動画では感じないような背徳感と野性味を感じました。

それ以来、アナルの虜になり、オナニーの時は必ずアナル関連の動画を視聴してヌクようになりました。

というか、アナル以外の動画はどこか物足りなく感じ、途中まで見ることはあっても、イクときは必ずアナルの動画でした。

セックス以外にも、アナル調教や異物挿入系も好んで視聴しました。

彼女にはアナルセックスを拒否される

当時の彼女とは、アナルはおろかセックスすら未経験でしたが、動画を視聴するうちにアナルセックスをしたい気持ちが強くなりました。

彼女にそれとなくアナルセックスの話をしてみると、案の定「気持ち悪い」という答えが返ってきました。

しばらくして彼女と初体験を済ませ、お互いの家で家族がいない間にセックスするようになりました。

その中で、「アナルにも入れてみない?」とそれとなく水を向けてみましたが、やはり「気持ち悪い」と言われるだけでした。

諦めきれずに「どうしても入れてみたいんだ」と頼み込むと、「変態なの?」とドン引きされ、それ以降はセックスもさせてくれなくなりました。

結局、アナルのやりとりを尾を引いて、彼女とは別れることになってしまいました。

その後、大学生の間に別の女性2人と付き合って肉体関係を持ちましたが、アナルセックスを受け入れてもらえることはありませんでした。

彼女たちはいずれも、アナルセックスを「アブノーマルなプレイ」だととらえていて、「気持ち悪い」と思っていました。

アブノーマルプレイであることは分かっていますが、私としては「入れる穴が違うだけ」という認識で、そのあたりも気持ち悪がられた原因でした。

結局、大学時代はアナルセックスできないまま幕を閉じました。

それどころか、元カノの一人に「こうとはアナル好きの変態」という噂を流され、同級生の女性の多くにひかれてしまい、暗澹たる学生生活を送る羽目になりました。

就職後は出会い系の利用を始める

浪人していたので、23歳で大学を卒業しました。

就職後は、職場の同期の子と交際してそれなりのリア充ライフを送るかたわら、風俗を利用してセックスライフを楽しむようになりました。

もともと性欲が人一倍強いのに、彼女がセックスに関心が薄く、日々たまる性欲が発散しきれなかったからです。

アナルセックスができる風俗に行くことも考えましたが、初めては一般女性が良いという妙なこだわりがあり、止めておきました。

ちなみに、彼女にはアナルに興味があることは伝えていません。

ドン引きされて職場で暴露されたりしたら大変ですから…

出会い系を利用し始める

風俗通いを始めたのは、同期の悪友の影響で、地元の有名店は半年でほぼ行きつくしました。

「風俗もマンネリ化してきたな」と思っていた頃、悪友から「出会い系やってみたら?」と教えてもらいました。

詐欺や美人局といった犯罪の温床というイメージがあって敬遠していましたが、悪友にサイトやアプリを見せてもらうと、予想外にクリーンな感じで驚きました。

うまくやれば数百円から1000円程度で会えるということだったので、悪友が勧めてきたミントC!Jメール(R18)に登録してみました。

PCMAX(R18)ハッピーメール(R18)ワクワクメール(R18)といった有名どころではなかったのは、悪友が熟女好きだったせいですが、当時は気づきませんでした。

リアルとは比べ物にならない出会いやすさ

実は、学生時代から街中で女性をナンパするのが好きでしたが、はっきり言って成功率が極めて低く、非効率でした。

それに比べて出会い系は、とにかく出会いを求めている女性が多くて、非常に出会いやすかったです。

食事や遊びの誘いなら即日会えますし、雰囲気次第でエッチな展開になることも簡単でした。

登録してすぐにハマり、週に1~2回は出会い系で女性と会う生活が定着しました。

そして、出会い系の利用から2ヶ月ほど経つと、「アナルセックスさせてくれる女性もいるのではないか」と思い、探し始めます。

出会い系でアナルOKな女性と出会う

出会い系とはいえ、さすがにアナルOKな女性がゴロゴロいるわけではありませんでした。

アナルセックスさせてくれそうな女性を数人ピックアップしてメールを送りましたが「なしのつぶて」で、いったんは難しそうだと諦めかけました。

しかし、ダメもとで他の出会い系にも登録して探したところ、ハッピーメール(R18)でアナルOKな女性とやりとりすることに成功しました。

掲示板の募集に応募してきた

ハッピーメールでは、アナルセックスがしたいと単刀直入に書き込みました。

【タイトル】

お尻OKな人

【本文】

はじめまして、こうとと言います。

市内で働いている20代です。

アナルセックスに興味があるのですが、彼女には拒否されますし、リアルではアナルOKな女性と出会う機会もなく、悶々とした日々を送っています。

もし、アナル経験の豊富な女性がおられましたら、メールをもらえると嬉しいです。

よろしくお願いします。

ストレートすぎますが、アナル熱が高まっていた当時の自分には、これしか思いつきませんでした。

掲示板に投稿して数時間後、1人の女性から返事がきました。

こうとさん、はじめまして。

ユミナといいます。

掲示板の募集を見てメールを送っています。

アナルに興味がおありなんですね。

私は、数年前にアナルセックスを初めて体験し、すっかり虜になりました。

はっきり言って最初は抵抗がありましたが、体験するとセックスとはまた違った気持ち良さがあってハマっています。

しかし、パートナーを見つけるのに苦労しており、こうとさんがお相手してくれると嬉しいです。

よろしくおねがいします。

まさに理想的な女性からの連絡だったので、速攻でメールを返してやりとりを開始しました。

ユミナさんは、30代前半のバツ1子なし、アナル経験は3年前から5人と経験豊富でした。

数か月前にパートナーと別れてからはご無沙汰なようで、新しいパートナーを探しているところで私の投稿を見つけたようです。

あまりに上手くいきすぎているので、業者やキャッシュバッカーの可能性も疑ってやりとりしましたが、順調に会う約束を取り付けることができました。

アナルセックスできる女性と会う

募集してから1週間後の週末、ユミナさんと会いました。

小柄でボーイッシュな女性で、30代前半にしては幼い印象を受けましたが、話をしてみると確かに年上らしいしっかりした感じでした。

居酒屋の個室を予約していたので、自己紹介からアナルの話まで2時間くらい話をしました。

アナル未経験の私にとって、ユミナさんの体験談は本当に新鮮で、話を聞くうちに早くヤリタイ気持ちが高まっていきました。

店を出た後は、下調べしておいたホテルに入り、アナルセックスを初体験しました。

アナルセックスを初体験

ホテルに入った後は、恋人同士のようにキスしたり体を愛撫し合ったりして過ごしました。

お風呂が沸くと一緒に入り、お互いの体を洗い合って性器を弄り合い、気持ちが高まってきたので浴室内で挿入して果てました。

その後、寝室に戻り、いよいよアナルセックスです。

ユミナさんは、「アナルセックスって下準備がいるのよね」と言いながら私に浣腸を渡し、四つん這いになってお尻を突き出して「入れてくれる」とおねだりしてきました。

いきなりのことに驚いていると、「あ、入れたときに汚いの付いちゃったら嫌だから」とサラッと言ってきたので、エロいポーズにドキドキしながらユミナさんのアナルに浣腸しました。

浣腸の液体をアナルに入れたときのユミナさんの喘ぎ声は本当にエロティックで、今でも頭に残っています。

浣腸を終えると、ユミナさんはトイレに入り、しばらく溜まったものを出していました。

実は、出すときの音が少し聞こえました。

彼女が出す音でもあまり聞きたくないのですが、ユミナさんの四つん這いポーズと浣腸したときの喘ぎ声が脳裏から離れませんでした。

排泄音すらエロく感じるなんて、生まれて初めての経験です。

トイレから出てきたユミナさんは、慣れた手つきでコンドームを私のペニスに装着し、「こうした方が気持ち良いのよ」と言ってローションをたっぷり塗りこんでくれました。

手つきのいやらしさに、危うく射精してしまいそうでした。

それから、先ほどと同じく四つん這いになってお尻を私の方に突き出し、「はい、どうぞ」とにっこり微笑みました。

一度射精したにも関わらず、私のペニスは最高に勃起していて、速攻でユミナさんのアナルに挿入しました。

ヌプッと、私のペニスがユミナさんのアナルに吸い込まれるように食い込みます。

アナルセックス初体験です。

強い締め付け、ピクピクと脈打つアナルの中。

マンコとは別次元の快感が下半身を襲いました。

新鮮さに浸っていると、ユミナさんが「こうとくん、余韻に浸りすぎ」と笑い、「そろそろ動いてくれる?」とせかされました。

いつも通りのピストン運動を始めると、マンコとはまるで違う締め付けにあっという間に射精したくなり、慌ててスローペースに戻しました。

それに気づいたユミナさんが「あ、イキそうなんだね」といたずらっぽく笑い、自ら腰を動かしてきたので、我慢むなしく射精してしまいました。

しかし、それでも欲求が収まらず、ペニスも怒張したままでした。

ユミナさんは、嬉しそうにコンドームを取り換え、今度は私に背を向けて跨り、グラインドを始めました。

「あぁ!」、「んふぅ」、「んんん…」という声にならない声を出し、髪を振り乱し、汗ばんだ体を動かし続ける姿はそれだけでもうたまらなくエロかったです。

結局、2度目も短時間で射精しました。

さすがに疲れてベッドで寝たままになっていると、ユミナさんがコンドームを取り、精子まみれのペニスを丁寧にお掃除フェラしてくれました。

その後、私の上に覆いかぶさってきて、「卒業おめでとう」と言って優しくキスしてくれ、初めて「ああ、アナルセックスできたんだ」と実感しました。

アナルセックスの方法:穴処女にアナル中出しした体験談を踏まえて分かりやすく解説
アナルセックスは、ノーマルとは別次元の気持ち良さが味わえる禁断の果実です。この記事では、筆者の体験談を交えながら、アナルセックスの正しい方法とリスクについて解説しています。

すっかりアナルセックスの虜に

ユミナさんとアナルセックスを初体験した後、すっかりアナルの虜になりました。

ユミナさんとは週1回会って楽しみましたが、それだけでは足りず、今では出会い系で新しいアナフレを2人作って定期的に会っています。

そのうち1人は、出会った当時は穴処女で、私が一から教えて体を開発してあげました。

おかげで、私の言うことに従順で、アナル以外にも様々なプレイに付き合ってくれるセフレになっています。

出会い系について

ユミナさんとはハッピーメールで出会いましたが、最近はワクワクメールの方がアナルセックスに興味のある女性と出会いやすいように感じています。

プロフィールや掲示板にはアナルのことが書かれていなくても、日記を見ているとアナルに興味を持っていることが分かる女性もいて、探すのが楽しいです。

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